投資信託ユーザーから見てマネックス証券ってこんなところ。本音の評価教えちゃいます。を400字で。

投資信託ユーザーから見てマネックス証券ってこんなところ。本音の評価教えちゃいます。を400字で。 販売会社(証券会社、銀行)について
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今日の400字はマネックス証券における投資信託ラインナップの評価です。

まだマネックス・ビーンズ証券だった頃から口座開設して早いもので14年。

使い込んでいるゆえの本音の評価です。

※あいにく私はトレード系サービスは利用していないためトレード環境についての情報は皆無です。

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ファンド取扱本数はSBI証券や楽天証券に負けているが、たいして気にならない理由

図・表・引用文・動画・ソースコード・改行コード・スペース・事後補足は字数に含めないであげてください。

400字、始め!

少なくとも私が口座開設した当時、「投資信託ならマネックス」ぐらい強みを持つネット証券だったと記憶している。
実際私もそれが理由で開設したのだから。

しかし最近はSBI証券や楽天証券の投資信託ラインナップに及ばず、先頭グループからやや離されてしまった印象がある。

マネックス証券、SBI証券、楽天証券のファンド取扱本数比較

マネックス証券、SBI証券、楽天証券のファンド取扱本数比較(2019/09時点)

それでも私がマネックス証券で投資を続けるのは、インデックス投資をしている分には支障がないからだ。

マネックス証券、SBI証券、楽天証券のノーロードインデックスファンド本数比較

ファンド取扱本数のうち、ノーロードのインデックスファンドに絞ればマネックス証券、SBI証券、楽天証券の3社でそれほど違いはなくなる(2019/09時点) の図

特に低コストインデックスファンドの品揃えは三社とも変わりがなく、目当てのファンドはマネックス証券で問題なく購入できるのだ。

つまり取扱本数で差がついている分はほとんどアクティブファンドってことだね。

以前に記事を書いたがポートフォリオ管理にMonex Viewβが役立っていることもあり、今のところ大きな不満はない。

総合すると「可もなく不可もない」といった味気ない評価に落ち着いてしまう。
SBI証券や楽天証券から乗り換えてまで使うほどではないと私は思う。

【事後補足】
ファンド取扱本数の調査にはそれぞれ下記を利用しました。

【次回予告】さーて、次回の愚者小路さんは

愚者小路です。

ブログ開設から1年ちょっとでようやく100記事到達いたしました!

(色々あって削除した記事があるので現在公開してるのは100記事に満たないです)

50記事到達時にやった振り返り記事を次回もやってみようと思います。

ありがとうございます。

次回もまた見てくださいね。

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