【連載記事一覧】検索意図に思いをはせろ!Google好みのブログになりたい

【連載記事一覧】検索意図に思いをはせろ!Google好みのブログになりたい

google検索で上位を目指すにはどんな記事を作っていけばいいのか?

 

永遠に答えに辿り着かないテーマなんでしょうけど、愚直に考え続けていきましょう。

このテーマが気になっている投信ブロガーさんもぜひご覧ください。

(知恵を貸してくれると嬉しいなぁ)

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【記事まとめ】検索意図に思いをはせろ!Google好みのブログになりたい

【第1回】「投資信託 ブログ」検索結果から共通点を探せないか?

投資信託 ブログ
検索

の検索結果1ページ目から、googleがどんな検索意図をもってこれらブログを表示しているかを考える愚者小路。
1ページ目にはどんなブログがあっただろうか?そこからヒラメキを得ることはできただろうか?

「投資信託 ブログ」検索結果から上位表示ページの共通点を探せないか?(検索意図を探れ 第1回)を400字で。
google検索で上位表示されるブログには何か秘密があるはず・・・。googleやその利用者はブログ検索時に何を求めているのか、そこさえ分かればもう少しgoogleにモテやすくなるはず。愚者小路、自問自答の思考訓練。今はまだ記事数も少ないけど、ここから検索意図を探ることができればブログの将来は明るくなるに違いない。

【第2回】ひふみ投信と女性関連ワードが強いワケ

どうやら「ひふみ投信」関連と「女性・OL・主婦」などの女性関連ワードが強い傾向にあると理解した愚者小路。

なぜこれらの検索ワードが強いのか?
愚者小路は検索ユーザの心の奥底に堆積する「不安」に目を向けたのだった。

投信ブログ検索でひふみ投信と女性関連ワードが上位表示されやすいワケ(検索意図を探れ 第2回)を400字で。
google検索で上位表示されやすくなるにはどうしたら良いか?を考える定期企画。「ひふみ投信」「女性・主婦・OL」などのワードが強力な理由を考察しました。一般的なSEOではなく、投信ブログというジャンルにきっちりハメ込んで検索意図を考えないと、誰のためにもならないと思っています。

【第3回】投資信託初心者に表面上の答えを与えても不安は消えない?

初心者の不安を解消するページを作ればいくらかユーザーのニーズに応えることができるかも知れないと考えた愚者小路。

しかし「あれを買え」「いつ買え」「いつ売れ」なんて答えたところでユーザーの悩みは真に解決するのだろうか?

本当の解決はそこにあらず。
だとしたら・・・?

投資信託初心者に表面上の答えを与えても不安は消えない?(検索意図を探れ 第3回)を400字で。
検索意図を考えるシリーズ第3回。投資信託(ファンド)初心者がyahoo知恵袋で「何を買えばいい?」「今は買い?売り?」など投資判断を仰ぐ質問をするのはよくある光景。しかしその場限りの答えをもらって本当に安心できるのでしょうか。本当に必要なのは自分で判断するための軸を持つこと。投信ブログが伝えるべき事もそこにあるはず。
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【第4回】情報網羅とやさしい解説を意識したら検索順位は〇〇位に食い込んだ

初心者向け解説コンテンツを作り、検索順位を調べてみた愚者小路。

あいにく目当てのワードでのベスト10入りは果たせなかったが、丁寧にリライトすることでより順位を上げていけるのではないかと考えた。

ここでgoogle流入を得られなければ「ブログの自転車操業」は続いてしまう。しっかりやらなければ。

情報網羅とやさしい解説を意識したら検索順位は〇〇位に食い込んだ(検索意図を探れ 第4回)を400字で。
初心者向けに作成した投資信託のコストについての解説記事のgoogle検索順位を調べました。現実的に上位を狙えるのは「投資信託 コスト 目安」のような3ワードものだけでしたが、大きな前進です。集客記事がうまくいけば既存の400字記事への流入も期待できそうです。まずは丁寧にリライトしながら1ページ目を目指すとしましょう。

【第5回】検索意図に対し的確な答えを示すには記事の文字数はどれぐらい必要か

サーチコンソールから全くもってノーマークのワードで検索トップを勝ち取っていた事に驚く愚者小路。

それはradiko関連の小粒な記事で書いた、とあるエラーメッセージの対応方法についてだった。

google検索の表示順位を上げるには必ずしも長文である必要はないのか!
新たな発見に胸が躍るのであった。

検索意図に対し的確な答えを示すには記事の文字数はどれぐらい必要か(検索意図を探れ 第5回)を400字で。
SEO対策として記事の文字数がどれぐらいあれば良いか?大きなテーマですね。当ブログの400字程度の記事でも検索一位に躍り出る事例を紹介すると共に、仮説を導きました。検索意図に対する「答え」さえ的確に提供できれば文字数は関係ないのではないか。話題をしっかり細分化し、その情報について網羅的に語れれば少ない文字数でも良いはず。