その他(投資関連)

投資の話がしにくい世の中

【二例目】投資の話を打ち明けたばっかりに配偶者/パートナーに火がついてしまったトンデモ事例(発言小町より)を400字で。

相談サイト大手の発言小町から、配偶者に投資のことがバレで面倒事になった事例を紹介します。夫の金融資産を勝手に調べた妻が5000万ある金融資産を片っ端から贅沢に使い切ろうと皮算用をしている事例です。いきなり大きな額面に直面すると冷静でいられなくなるのは仕方ないですが、お金は大きく育てていかないといけませんね。
投資の話がしにくい世の中

【一例目】投資の話を打ち明けたばっかりに配偶者/パートナーに火がついてしまったトンデモ事例(発言小町より)を400字で。

既婚者やこれから結婚を考える人なら、パートナーに投資をしていることをきちんと説明しておくことをオススメします。額面が大きくなってから急にバレるとパートナーもパニックを起こしやすく、結果感情的なリアクションを取られてしまいがちです。パートナーの感情に火がついてしまった事例を発言小町から紹介します。
投資の話がしにくい世の中

1人いたらあと7人いると思え!?個人投資家はサイレントマジョリティ。を400字で。

マネービバの調査によると、投資をしている人のうち職場や趣味の現場でオープンに投資トークをしている人は12%程度。投資をしている人の8人に1人がオープンにしている計算となります。オープンな人が1人いるとそのコミュニティで「黙って投資している人」があと7人いてもおかしくない計算。実は投資ってマイノリティではないのかも。
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お金/投資の話あれこれ

プレイバック・デイトレードブーム期(2000年代)。そして時代は繰り返される?を400字で。

2000年代前半から半ばにかけて、ネット証券の台頭と上昇相場に後押しされる形でデイトレードブームがやってきました。特に2005年の歴史的上昇相場は多くのトレーダーに自信過剰とリスク感覚の緩みをもたらし、その後に訪れる混乱期や暴落期を経てデイトレードブームは終焉していきました。同様のブームが再来する可能性はありそうです。
投資のスタンス・立ち位置を考える

AIは真に世界を変えるか?歴史に学ぶ奇妙な既視感。を400字で。

昨今AI関連銘柄やAIファンドが注目を浴びています。しかしAIがどの程度完成するかは未知数であり着地点が見えない状況で期待先行になっているのは否めません。人類の歴史では「錬金術」「永久機関」が似た事例となっています。いずれも当時は世界を変えると本気で信じられていたけど結局実現しなかったテクノロジーです。
お金/投資の話あれこれ

仮想通貨の本質的な価値を見つめ直すシンプルな質問。を400字で。

2020年9月現在、仮想通貨市場に大量の資金が流入してきた影響を受け価格が大幅上昇中です。チャートを見ていると「価格」にばかり気を取られがちですが、通貨としての「価値」はそこまであるのでしょうか?実店舗ではほとんど使うことができず、価格変動も極めて大きく、通貨としての利便性や安定性といった「価値」はまだ低いでしょう。
お金/投資の話あれこれ

【悲報?】映画『老後の資金がありません!』2021年へ公開延期。を400字で。

映画『老後の資金がありません!』は元々2020年9月に公開予定だった作品。ところが公開予定日2か月を切ったところで公開延期が発表されました。理由はコロナウイルスの影響とのこと。個性的な出演陣にも注目。まさかの荻原博子氏が荻原博子役(要は本人役)で出演している!何かを得られるかは分からないけど観に行こうと思います。
お金/投資の話あれこれ

定年退職?諦念退職?60代からの資産運用スタートは遅すぎるのか?を400字で。

60代前半の男性にとったアンケートでは4割の方が「定年前に資産運用やっておけばよかった」と答えており、やってこなかった後悔と同時にこれからやっても遅いと諦める気もちもくみ取れます。しかしシンプルな投資を学んでいけば1年もあれば必要十分な知識を得ることができるでしょう。資産を守るための学習をぜひ始めてほしいところ。
お金/投資の話あれこれ

60~65歳男性の後悔『定年退職までに資産運用しておくんだった』に秘められた本意。を400字で。

定年退職者向けのアンケートで「定年退職前にもっとやっておけば良かったと思うこと」を質問したところ、最も多い回答は「資産運用」でした。60歳過ぎてから新たに資産運用について学んでいくのは当事者にしか分からない大変さがあるのでしょう。若いうちから金融リテラシーを高めておく事の重要性を強く感じました。
お金/投資の話あれこれ

愚者小路がポートフォリオに仮想通貨を入れていないシンプルな理由。を400字で。

2020年8月現在、既存通貨への金余り懸念から仮想通貨市場に注目が集まっています。しかしポートフォリオを組んで国際分散投資をしている立場から考えると、どの国の通貨でもない仮想通貨はどの国の金融商品も直接購入することができないためポートフォリオ運用上全く出番がありません。そのためまだ採用を検討する段階にないと判断します。
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