カンチュンド

インデックス投資

マネックス証券でカン・チュンド氏が三度目のオンラインセミナー。外堀のポートフォリオとは?を400字で。

2020年4月24日、マネックス証券にてインデックス投資アドバイザーのカン・チュンド氏が通算3回目のオンラインセミナーを開催しました。その中で印象的だった「外堀のポートフォリオ」について紹介します。要するに一定の現金比率を持つことで暴騰暴落時に何らかのアクションを起こす余地を残しておこうという考え方です。
インデックス投資

マネックス証券でカン・チュンド氏が二度目のオンラインセミナー。下落をチカラに!を400字で。

2020/03/17、インデックス投資アドバイザーのカン・チュンド氏がマネックス証券でオンラインセミナーを開催されました。その中で昨今のコロナショックにおけるつみたて投資家の振舞いについても言及され、このマーケット状況の中で通常のつみたてを継続しているだけでも素晴らしい。褒めてあげてほしいという言葉が印象的でした。
インデックス投資

【特別速報】カンチュンド氏主催「マネーの缶詰(マネ缶)スクール」スタンダードコースが100回達成!を400字で。

インデックス投資アドバイザーのカン・チュンド氏が定期的に開催している「マネーの缶詰スクール スタンダードコース」がこの度100回に到達しました。この16年間、投資信託業界には多くの変化がありました。それらの変化を取り入れつつも軸がブレないように努めるのは並々ならぬ苦労もあったかと存じます。おめでとうございます!
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オススメ投資信託

【特別速報】投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019!愚者小路も投票しました。を400字で。

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019の季節がやってきました。投信ブロガーであれば誰でも投票の権利があります。ファンド業界の熱い注目を集めるファンドランキングに入るのはどの商品か?
【連載】初心者卒業計画

投資における為替リスクが怖い!だからって日本円しか持ってないのもまた怖い

海外資産に投資をする場合、ヘッジでもしない限り必ず為替リスクが発生します。運用がうまくいっても為替レートの暴落で結果大損ということもあるので為替リスクの制御には気を配っておくのが肝要です。為替リスクを制御するには色んな国の通貨を併せ持つこと。つまり国際分散投資を心がければ為替リスクは効果的に抑えられるのです。
インデックス投資

カン・チュンド著『ラクして増やそう!バラつみ投資』の書評と感想。まさにバランスファンド実践書の殿堂だ!

バラつみ投資とは世界に分散されたバランスファンドを月々積み立てるという大変シンプルな投資法です。シンプル投資というのは華やかさもなく地味で退屈なものかも知れません。それでも仕事との両立がしやすく、多くのビジネスパーソンにとってはかなり効果的かつ現実的な方法であるはずです。本書ではカンさんが分かりやすく解説してくれます。
投資関連:外部のオススメ記事・セミナー・書籍

投資信託の初心者にこそ笑って学習してほしい!投資信託落語のシュールな魅力。を400字で。

当記事は初心者に投資信託を分かりやすく覚えてもらうべく立ち上がった熱き男たちの物語である。驚くことに5人の男たちは落語に投資信託を盛り込み「投資信託落語」という新たなジャンルを創造した。落語という江戸文化と投資信託の食い合わせの悪さをものともせず、完成度の高い作品に仕上げた5人の巨匠。シュールな魅力をごらんあれ。
カンチュンドさん関連

カンチュンド氏のまぐまぐメルマガ、バックナンバーが公開停止に!(投資信託テッテイ攻略法)を400字で。

超長寿コンテンツであるカンチュンド氏のメルマガのバックナンバーが2019/4/15を境に公開停止となりました。まぐまぐに問い合わせたところ、無料メルマガのバックナンバー全てに対し法令遵守対応としてバックナンバーをチェックしなければならなくなったが人手が圧倒的に足りないため公開停止せざるを得なくなったとのことです。
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【緊急企画】つみたてNISAフェスティバル2019開催!力の限り議事録を配信します!

2019年4月20日(土)に赤坂インターシティAIRにて金融庁主催で行われた「つみたてNISAフェスティバル2019」(通称:つみフェス2019)のレポートをアップしています。
カンチュンドさん関連

2019年ブレイクするアセットクラスは〇〇〇〇〇だ!なんて予想の愚かしさはココで学べるぞ。を400字で。

年末にはよくこういったマーケット予想に関する記事が溢れます。色々なアセットクラスがある中で、どれが来年1位になるかは事前には分かりません。分からないからこそ、我々はポートフォリオを組むのです。私が記事内で予想を挙げたのも、その愚かしさを身をもって教えるためです。2020年正月、私の予想の大外れを指さして笑ってください。
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