投資関連:外部のオススメ記事・セミナー・書籍

アクティブ投資

インデックスファンドを頻繁に買ったり売ったり。それって本当にインデックス投資?を400字で。

インデックス投資アドバイザー、カン・チュンド氏がマネックス証券オンラインセミナー内でインデックス投資の定義について触れていました。インデックスファンドを長期で保有してこそのインデックス投資。短期で売買してるぐらいなら日経平均先物とそう変わりません。インデックスファンドでアクティブ投資する事のないように。
投資信託の現状を考える

【2021年】儲かるのは当たり前?金融庁発表、共通KPIがどえらい事になっていた!を400字で。

金融庁が毎年発表している「投資信託の共通KPIに関する分析について」では各金融機関で投資信託を保有している顧客のうち何%がプラスなのかを発表する非常に興味深いレポートです。2021年版ではコロナショックからの回復局面にあたるため大手証券会社では9割以上の顧客にプラス収支が見られました。
投資信託の現状を考える

【水着シーンあり】個人向け国債テーマソングのPVが頭から離れないのですが。を400字で。

財務省が個人向け国債のテーマソングをyoutubeにて公開しています。財務省にしてはだいぶ悪ふざけ感のあるPVですが、ストレートに商品性が伝わってくる良い歌詞でした。投資信託業界もこれに倣ってぜひ「○○ファンドのテーマ」のような歌モノに乗り出していただきたいところです。
スポンサーリンク
【連載】Yahoo知恵袋:秀逸質問&回答録

【Yahoo知恵袋より】これは地獄絵図!つみたてNISAの下落に振り回される夫に呆れる妻。を400字で。

Yahoo知恵袋から「夫がつみたてNISAをしているが直近の下落で絶望しきって大変だ」というお悩みを紹介します。1年程度のつみたてNISAの元本では変動しても数万円ぐらいなのですが価格変動リスクをきちんと認識していない人にとっては一大事。本人が絶望するだけならまだしもそのお通夜ムードをご家族にまで振りまくとは。
お金/投資の話あれこれ

投信ブロガーの『お金観』に触れるのは実に勉強になる。を400字で。

投信ブログ「おたまぽん!」さんよりお金観がストレートに伝わってくる良記事を紹介します。お金は大なり小なり命を削って得ています。お金を無駄遣いする事は命を無駄遣いする事とほぼイコールなのです。投資によって資産を補填できればそれだけ命の消耗を減らせる、つまり命を救う事にもつながってくるのです。
投資のスタンス・立ち位置を考える

這い寄る混沌スタグフレーション。あなたは投資方針をシフトしますか?を400字で。

2022年明けぐらいから物価高と景気後退が併せて起こる現象「スタグフレーション」の懸念が出てきました。そうなると株式の相対的な魅力が下がり、コモディティに注目が集まるようになります。だからと言って既に注目の集まっているコモディティは高値掴みの心配があるため株式が下落しても買い続ける事を選択しました。
お金/投資の話あれこれ

金融庁の秘策!うんこクイズで新成人にマネーリテラシーを底上げだ!を400字で。

2022年より成年年齢が18歳に引き下げられるため、若者の金融トラブルを懸念した金融庁は啓蒙動画「うんこクイズ」を公開しました。数年前に人気を博した「うんこドリル」シリーズとのコラボで作られた動画なのですが、明らかに18歳向けの内容とは感じられません。むしろ8歳向けなのでは?
お金/投資の話あれこれ

あなたに投資の資質を刻み込む、ちょっと不思議なギャンブルマンガの話

投資に役立つ気付きが得られるマンガとして、迫稔雄「嘘喰い」を紹介します。ギャンブルマンガでありながらお金やリスクに対する洞察には目を見張る鋭さがあり、投資家の意識を一歩進める気付きがちりばめられた作品です。今回はその中から4つの教えを紹介します。
【連載】愚者小路、渦中の現場から。

【FOYビギナー向け解説】Fund of the Yearランク入りファンドは3つのカテゴリ分けでスッキリ理解できるぞ!

Fund of the Year2021でベスト20入りしたファンドを例に、投信ブロガーに人気のファンドが3つのカテゴリに分けられる事について解説します。ランク入りするファンドはどれも必ず「定番インデックスファンド」「骨太アクティブファンド」「トレンド枠」のいずれかに当てはまります。
オススメ投資信託

【特別速報】投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2021開催決定。愚者小路も投票しました。を400字で。

2021年も投信ブロガーによるファンド投票イベント「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2021」の開催が決定しました。投信ブロガーたちがユーザー目線で評価する最優秀ファンドはどれか、1月の開催を楽しみに待ちましょう。
スポンサーリンク