ロボアドバイザー

投資信託(ファンド)のリスク

【公式回答あり】ロボアドバイザーTHEO「AIアシスト」機能でコロナショックを軽減できたのか?を400字で。

ロボアドバイザーTHEOに実装されている「AIアシスト」機能についての問い合わせ結果を情報共有します。AIが「下落の可能性が高い」と判断するとポートフォリオを保守的に比率変更することで下落のダメージを軽減する機能です。コロナショックでもアラートは挙がったものの比率変更は微々たるもので下落は回避できませんでした。
【連載】初心者卒業計画

ロボアドバイザーのデメリットを完全ネタバレ!初心者狩りに遭う前に。

ロボアドバイザーは全自動で資産運用してくれるから投資初心者向けとされていますが、おすすめしない理由を完全ネタバレします。簡単な解説をまじえながら3つのデメリットを挙げます。NISAやiDeCoに対応していないばかりか、高い手数料がリターンを大きく損なってしまうなど問題は多いです。2019年時点では不要と断言します。
投資信託(ファンド)のコスト

ウェルスナビが無料診断で作成するポートフォリオをリスク許容度ごとに比較してみよう。を400字で。

ロボアドバイザーで有名なウェルスナビ(WealthNavi)。無料診断でリスク許容度に応じたポートフォリオを提案してくれますが、リスクとリターンの数値が分からないので評価に困ります。そこでmyINDEXで疑似的にポートフォリオを模倣して、どれぐらいのリスクとリターンとなっているかをリスク許容度ごとに比較してみました。
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