投資関連:外部のオススメ記事・セミナー・書籍

楽天証券『トウシル』は山崎元氏が好きに語りすぎてて若干ビビる。おすすめ記事5選。を400字で。

楽天証券『トウシル』にて山崎元氏が「ホンネの投資教室」という連載をかれこれ10年以上続けられています。テクニカル分析も株主優待もロボアドやラップ口座も、かたっぱしから理屈で粉砕するホンネぶりに思わず惚れ込んでしまいます。当記事ではその中からおすすめの記事をご紹介させていただきます。たった5記事でも読み応えありです。
投資の話がしにくい世の中

ホンマでっか!?TVに楽天証券の篠田尚子さんが出演。テレビの求める投資像とは。を400字で。

ホンマでっか!?TVに楽天証券の篠田尚子さんが出演され、投資信託のことを色々と説明されていました。時間の尺もあるし、局側に求められていることもあるので「インドの投資信託がオススメ。3~4倍になったこともある」などヤマっ気に満ちた情報しか話させてもらえませんでした。テレビにはもう少し投資を中立的に取り上げて欲しいものです。
投資のスタンス・立ち位置を考える

投資の鉄則は『長期・積立・分散』?それとも『長期・分散・低コスト』?信用できるのはどちらか。を400字で。

投資の鉄則は『長期・積立・分散』か『長期・分散・低コスト』か。わずかな違いですが、それぞれ提唱者の立場が大きく異なります。実際に調べてみると、コストの高いサービスを推している金融機関ほど『長期・積立・分散』を提唱し、誰にも気兼ねせず自由に発言できる個人ほど『長期・分散・低コスト』を提唱している事が明らかになったのです。
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【連載】初心者卒業計画

ロボアドバイザーのデメリットを完全ネタバレ!初心者狩りに遭う前に。

ロボアドバイザーは全自動で資産運用してくれるから投資初心者向けとされていますが、おすすめしない理由を完全ネタバレします。簡単な解説をまじえながら3つのデメリットを挙げます。NISAやiDeCoに対応していないばかりか、高い手数料がリターンを大きく損なってしまうなど問題は多いです。2019年時点では不要と断言します。
投資信託(ファンド)のコスト

ウェルスナビが無料診断で作成するポートフォリオをリスク許容度ごとに比較してみよう。を400字で。

ロボアドバイザーで有名なウェルスナビ(WealthNavi)。無料診断でリスク許容度に応じたポートフォリオを提案してくれますが、リスクとリターンの数値が分からないので評価に困ります。そこでmyINDEXで疑似的にポートフォリオを模倣して、どれぐらいのリスクとリターンとなっているかをリスク許容度ごとに比較してみました。
【連載】SEOと検索意図を探る

検索意図に対し的確な答えを示すには記事の文字数はどれぐらい必要か(検索意図を探れ 第5回)を400字で。

SEO対策として記事の文字数がどれぐらいあれば良いか?大きなテーマですね。当ブログの400字程度の記事でも検索一位に躍り出る事例を紹介すると共に、仮説を導きました。検索意図に対する「答え」さえ的確に提供できれば文字数は関係ないのではないか。話題をしっかり細分化し、その情報について網羅的に語れれば少ない文字数でも良いはず。
【連載】SEOと検索意図を探る

情報網羅とやさしい解説を意識したら検索順位は〇〇位に食い込んだ(検索意図を探れ 第4回)を400字で。

初心者向けに作成した投資信託のコストについての解説記事のgoogle検索順位を調べました。現実的に上位を狙えるのは「投資信託 コスト 目安」のような3ワードものだけでしたが、大きな前進です。集客記事がうまくいけば既存の400字記事への流入も期待できそうです。まずは丁寧にリライトしながら1ページ目を目指すとしましょう。
節約の考え方

投資家らしくラテマネーを削減できる!愚者小路の節約思考。を400字で。

ラテマネーとは普段何気なく使ってしまう数百円レベルの無駄遣いのこと。少額だって1か月積み重なるとシャレにならない額となるため、しっかり節約していきましょう。愚者小路流節約思考では「少額の〇円を投資で稼ぐにはどれぐらい元本が必要か?」を考えることで「たった〇円」ではなく、もっと大きな額と時間が必要なものとして捉えます。
投資信託(ファンド)のリターン

つみたて投資家は節約上手のやりくり上手?投資信託のリターンを増やすために唯一できること。を400字で。

つみたて投資家のブログには必ずと言っていいほど節約に関するエントリがあります。その詳しさから「節約の事ならつみたて投資家に聞け」とも言える状況ですが、どうして彼らは節約に詳しくなったのかを考えてみます。つみたて投資家にとってリターンを増やすために自助努力できることは「節約」で投資元本を増やすことだけなのかも知れません。
【連載】初心者卒業計画

投資信託のコストを徹底解説。手数料の種類と目安を覚えよう

投資信託のコストは購入時手数料、信託報酬、信託財産留保分と3種類あります。このコスト、決して軽んじてはいけません。コストはあなたの投資のリターンを大きく左右します。当記事では各コストの意味や目安、銀行とネット証券でのコスト比較など詳細な情報をご用意して分かりやすく解説します。ファンド選びに役立てていただけると幸いです。
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