アクティブ投資

【連載】愚者小路、渦中の現場から。

『投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020』から学ぶ、10年20年持てるアクティブファンドの条件

『投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020』が初のオンラインで開催されました。その中でランクインした3本のアクティブファンドを通して、投信ユーザーから支持されるアクティブファンドの共通点を考察します。いずれも骨太の指針を受益者にアピールし続け、顧客をファンに変えるビジネスモデルが特徴です。
アクティブ投資

毎月分配型ファンドの落日。かつての人気は虚像だったのか?を400字で。

愚者小路今日の400字はかつて栄華を誇った毎月分配型ファンドの国内シェアが猛烈に落ち込んでいる話。投資信託協会「数字で見る投資信託」の公開資料(リンクは下記)を基に集計してみたら、明らかな没落が見える化してしまいました。むしろかつてのピーク...
【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

『珍奇な愛称:0101』デジタル情報通信革命から学ぶテーマ型ファンドの末路(珍称ファンド巡礼ツアー)を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。今回の珍称は「0101」。昔カンさんのメルマガで「あのファンドは今!?」的な話題で教えてもらったこのファンド、ふと思い出してググった...
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【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

『珍奇な愛称:新生・賢人の采配』新生・世界スマート債券ファンドから学ぶオフショア投資の現実(珍称ファンド巡礼ツアー)を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。今回の珍称ファンドは「賢人の采配」。ケイマン諸島に住むオフショア賢人がどんな采配を見せたのか、確認していきましょう。オフショアだから...
【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

【個人見解編】『珍奇な愛称:優くん』三菱UFJ 優良日本株ファンドから学ぶ新発売ファンド量産法(珍称ファンド巡礼ツアー)を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。前回「優くん」と全く同じ運用内容のファンドが存在しているのを疑問に思い、運用会社に問い合わせてみました。今回はその回答を踏まえた私の...
アクティブ投資

三菱UFJ国際投信『mattoco』限定アクティブファンド、1年たったらこうなった!を400字で。

愚者小路今日の400字は三菱UFJ国際投信の直販サイト『mattoco』で限定販売されているアクティブファンドについて。mattocoは2019年3月にリリースされた、つみたて直販サイトです。おなじみeMAXIS Slimシリーズをベースと...
【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

『珍奇な愛称:元気!』三井住友・スーパーアクティブ・オープンに見るブル運用の苦悩(珍称ファンド巡礼ツアー)を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。今日の珍称ファンドは『元気!』こと三井住友・スーパーアクティブ・オープン。20年どうにか生き残ったブル型ファンドから、レバレッジ運用...
【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

『珍奇な愛称:出発しんこう!』AB 新興国分散ファンドに見るゾンビ投信の現実(珍称ファンド巡礼ツアー) を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。今日の珍称ファンドは『出発しんこう!』ことAB 新興国分散ファンド。運用終了まであと3年、純資産総額3000万円弱という絶望的な状況...
アクティブ投資

ポートフォリオ運用するのにアクティブファンドが不向きな理由 。を400字で。

愚者小路今日の400字はポートフォリオ運用におけるアクティブファンドの使い勝手の悪さについて。アクティブファンドはコストが高いとか、長期スパンでインデックスファンドに勝てないとか、そういうことは二の次なんです。リスクの把握がしにくいという事...
【連載】珍称ファンド巡礼ツアー

『珍奇な愛称:シャイニング・フューチャー』世界中小型株式ファンドの気になる評価は?(珍称ファンド巡礼ツアー)を400字で。

愚者小路珍奇な愛称のファンドを探し、商品内容を吟味する珍称ファンド巡礼ツアー。珍称トラベラーの愚者小路です。今回は「シャイニング・フューチャー」。例えるなら、「きぼう荘」という名前のボロボロのアパートを見つけたような、何ともいたたまれない気...
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