投資信託

オススメ投資信託

【特別速報】投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020!愚者小路も投票しました。を400字で。

今年もFund of the Yearの季節がやってきました。2020年度のFOYはオンライン開催となります。それだけ多くの人が参加可能ですのでしっかりお金集めて今後の継続費用に充てていただければと思います。私も微力ながら応援します。
【連載】初心者卒業計画

20代からの資産運用でハマりがちな罠と、ハマらないための対策

20代からの資産運用にはメリットがあります。あまり大きなお金を動かせないので取返しのつかない失敗をしにくいのと、十分に投資資金が貯まる前の試行錯誤期間として投資スタイルを構築していけることです。ただし若さゆえにハマりやすいポイントがあるので、実例とその回避策を解説します。焦らずゆっくり、小さく初めていきましょう。
投資信託の現状を考える

12年間で7倍!投資信託残高を猛烈に追い上げる中国の今後はどうなる?を400字で。

投資信託協会がまとめる「投資信託の世界統計」では投資信託残高のトップ10が集計されています。その中で2008年からランクインした中国の残高追い上げが著しく、2020年時点で日本を抜くぐらいまで投信市場が拡大しています。投資信託は長期前提の商品。長期を見据えられるほど安定した社会基盤があればまだ伸びるでしょう。
スポンサーリンク
投資のスタンス・立ち位置を考える

AIは真に世界を変えるか?歴史に学ぶ奇妙な既視感。を400字で。

昨今AI関連銘柄やAIファンドが注目を浴びています。しかしAIがどの程度完成するかは未知数であり着地点が見えない状況で期待先行になっているのは否めません。人類の歴史では「錬金術」「永久機関」が似た事例となっています。いずれも当時は世界を変えると本気で信じられていたけど結局実現しなかったテクノロジーです。
投資信託(ファンド)のリスク

【公式回答あり】ロボアドバイザーTHEO「AIアシスト」機能でコロナショックを軽減できたのか?を400字で。

ロボアドバイザーTHEOに実装されている「AIアシスト」機能についての問い合わせ結果を情報共有します。AIが「下落の可能性が高い」と判断するとポートフォリオを保守的に比率変更することで下落のダメージを軽減する機能です。コロナショックでもアラートは挙がったものの比率変更は微々たるもので下落は回避できませんでした。
カンチュンドさん関連

投資家に歴史あり。あなたの投資スタンスは第何形態?を400字で。

多くの投資家にとって、投資デビューで選んだスタンスがそのままうまく行くケースはほとんどないでしょう。ある程度の試行錯誤がないと納得できるスタンスを見出すことができないからです。投資スタンスを探す旅は第2形態からが本番!だから最初の選択を誤っても、失敗を糧に次のステップを考えるようにしたいものですね。
【連載】初心者卒業計画

仕事にも投資にも使える、リスクとの超シンプルな向き合い方をカードゲーム風に考える

リスクマネジメントの基礎を愚者小路流にシンプルに噛み砕き、カードゲーム風に解説します。リスクの対処方法で選べる手札は「回避」「低減」「受容」の3種類と理解しておきましょう。リスクの顕在化確率やダメージの大きさを考えて「回避」するか「低減」しつつ「受容」か、「低減」せず「受容」かを選択しましょう。
インデックス投資

【2020年9月】マネックス証券のNISA大幅リニューアル。手数が減って助かります。を400字で。

2020年9月、マネックス証券がNISA機能を大幅リニューアルしました。以前は一般サイトにログインしてからNISA口座にログインしたうえで、さらに資金もNISA口座に移し替えなければならなかった不便が解消されました。リニューアル後は特定口座の資産とつみたてNISAの資産は全く同じ画面で扱われることとなりました。
信託銀行について

投資信託が安心できる理由なんて400字で事足りる

投資信託は他の金融商品と比べて安心できる商品と言える理由を解説します。投資信託は徹底した分散投資で投資先の倒産リスクを極限まで薄めているだけでなく、販売会社・運用会社・信託銀行がいずれもファンド資産を直接保有しない「信託」の仕組みによって我々保有者の資産が運用元の倒産リスクに晒されることのない仕組みになっています。
投資のやり方・続け方

投資信託はプロが運用してくれるから安心なのか?を400字で。

プロがあなたの代わりに運用してくれる投資信託。しかしプロに下駄を預けられることと安心できることは全く別物です。投資信託にせよ個別銘柄にせよ、結局のところ自分で選び取れないと他人任せの無限ループが発生してしまいがち。安心を得たければ自分で選ぶ術を身に付けるのが唯一の道なのではないでしょうか。
スポンサーリンク