インデックス投資

【特別速報】カンチュンド氏主催「マネーの缶詰(マネ缶)スクール」スタンダードコースが100回達成!を400字で。

インデックス投資アドバイザーのカン・チュンド氏が定期的に開催している「マネーの缶詰スクール スタンダードコース」がこの度100回に到達しました。この16年間、投資信託業界には多くの変化がありました。それらの変化を取り入れつつも軸がブレないように努めるのは並々ならぬ苦労もあったかと存じます。おめでとうございます!
【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【連載】投資の悩みが8割消える!国際分散ポートフォリオ作成入門 あとがき

連載最後のあとがきとして、ポートフォリオが作成できた後のことについて解説します。ポートフォリオが出来上がったら、あとは積み立て・リバランス・ポートフォリオの評価を1年サイクルで繰り返すだけです。ポートフォリオの変更は必ずご自身の心境や仕事・家庭などを加味して再考してみましょう。あとは実践あるのみ。幸多かれ!
【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【第5回】つみたて投資の秘技『谷埋め式』でムダなく安く買い付ける

ポートフォリオ運用におけるつみたて投資は毎月決まった配分割合で資金を投じていくのが一般的です。当記事では一般的なつみたて投資に一工夫を加えた『谷埋め式』について解説します。大きく値下がりしたアセットクラスから優先的に買い付けるやり方で相対的な安値買いにより口数を稼ぎやすくなることが期待できます。
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【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【第4回】ポートフォリオのカスタムは全体像を見つつ自分の主義主張を盛り込んで

株式ファンドの組み入れ比率や国内・先進国・新興国の配分割合が決まったら、少しだけ自分の好みを盛り込んでみるのも面白いでしょう。ポートフォリオのカスタムは前ステップまでに決めた配分やリスク・リターンを大きく逸脱しない範囲で行います。当記事では色々なパターンを想定しカスタム事例を作っていますのでぜひ参考にしてみてください。
【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【第3回】ポートフォリオ運用における国内、先進国、新興国の配分割合を考えるコツ

ポートフォリオ運用において国内、先進国、新興国それぞれの配分割合はどう決めたら良いかを解説します。考えるべきモデルケースはそれほど多くなく、GDP比率や時価総額比率、均等配分などいくつかお手本を提示しています。リスクとリターン計算にはmyINDEXの計算結果を使用しています。しっかり国際分散投資を図っていきましょう。
お金の話あれこれ

【寄付のススメ】投資家だってたまには損得度外視にお金を投じよう。を400字で。

普段は損得にたいへんシビアな市場に身を置く投資家。でもたまには損得と関係ないお金の使い方をしてみませんか?という提案記事です。
【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【第2回】ポートフォリオのメインエンジンは株式。リスク許容度から組入れ比率を考えよう

初心者向けポートフォリオ作成入門第2回はポートフォリオ内の株式ファンド組み入れ比率を決定します。ハイリスクハイリターンの王道である株式ファンドをどれだけ組入れるかでおおよそのリスク感が決まります。株式ファンドは暴落で価値が半減する恐れがあるため、リスク許容度を自問自答して、そのリスクを踏まえた比率に決めましょう。
【連載】国際分散ポートフォリオ作成入門

【第1回】投資信託初心者でも簡単安心。ポートフォリオ運用のお手本はバランスファンドにあり

投資信託に関する知識や経験のない初心者の方にとって、自分でポートフォリオを組むというのはなかなかハードルが高く思えてしまうかも知れません。しかし、きちんとステップ踏んで考えていけば意外と簡単に自分らしいポートフォリオは作れます。バランスファンドをテンプレートとして、そこから「模倣とカスタム」で作っていきましょう。
ブログ話あれこれ

【メディア掲載】Yen SPA! (エン・スパ)2020年冬号1月16日号に「愚者小路の400字」を掲載していただきました。を400字で。

Yen SPA! (エン・スパ)2020年冬号1月16日号(扶桑社)にわたくし愚者小路とこのブログが掲載されました。インデックス投資家として自身の投資理念とポートフォリオを紹介させていただいています。マネー誌でインデックス投資というのはなかなか取り上げてもらう機会のないテーマなので珍しい体験ができたなと思います。
投資信託(ファンド)のコスト

グローバル3倍3分法ファンドをつみたてNISA対象商品にできない理由。を400字で。

グローバル3倍3分法ファンドがつみたてNISA対象商品とならないはどうしてか?十分に低コストで国際分散投資によりリスク管理もしていて、レバレッジ型にしては珍しく長期保有を前提とした商品ではあるものの、つみたてNISA採用基準である信託期間とデリバティブ取引に関する要件に引っ掛かっているのです。保有するなら特定口座で。
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