期待リターン

投資信託(ファンド)のリターン

実は2つの意味で使われがちな『期待リターン』を400字で。

投資における「期待リターン」は2つの意味で使われがち。「確率的期待値」か「個人的願望」であり、どちらも期待と言えば期待なので間違いではありません。しかし各場面でどちらの期待リターンで語られているかはその文脈からよく考える必要があるでしょう。
【連載】初心者卒業計画

期待リターンはどう決める?2種類のアプローチを解説

投資においてその対象がどれぐらいのリターンを見込めるのかは今後の方向性を見積もるうえで重要なものです。一般的には過去のリターンから平均リターンを出し、それを期待リターンとみなす場合が多いです。細かい計算方法を例題を用いて解説しています。
投資信託(ファンド)のリターン

ありがとうモーニングスター。地味に使える金融電卓。を400字で。

モーニングスターが公開している金融電卓について紹介します。そこまで複雑なロジックの機能ではないのですが、自力計算はめんどくさい。そんな利回り計算を5ケースにわけて行うことができます。つみたて投資を行うにあたり、ざっくりした方向性を確認したい場合にご利用ください。
節約の考え方

投資家らしくラテマネーを削減できる!愚者小路の節約思考。を400字で。

今日の400字はラテマネーの削減について。ラテマネーとは、スタバなどのカフェで毎日気軽に買ってしまうラテのように、少額だけど日々積み重なるとけっこうな額になってしまうライトな無駄遣いを指します。単にガマンで削減できれば誰も苦労しないものです...
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