雑記

雑記

ありがとう50記事!愚者小路的オススメ記事3選(1~50記事編)を400字で。

当ブログの記事がようやく50記事に到達しました。1~50記事目でオススメしたい記事を3つピックアップいたしました。最初からお付き合いいただいてる方ばかりではないでしょうから、この機会にお読みいただけると嬉しいです。
雑記

【節約】あなたのスマホ料金は大丈夫?ゾンビ化したキャリア決済をごっそり解除/停止する方法(docomo編)。を400字で。

スマホ料金の見直しをしていると、キャリア決済(docomoではspモード決済と呼ぶ)で毎月300円ほど取られ続けている事に気が付きました。機種変更手続き時にオプションで契約させられた有料サービスを解約し忘れていたのです。既に解約方法も分からなくなっていたのですが、キャリア決済を丸ごと停止してもらえて九死に一生でした。
雑記

ロボによるテクニカル分析の実力は?ARTテクニカル運用日本株式ファンドの紹介。を400字で。

ARTテクニカル運用日本株式ファンドはロボットがチャート分析で銘柄を選択するという、変わったファンドです。5台のロボがそれぞれの視点で買い時の銘柄を探してくれる良さげなファンドに見えるのですが、実際のリターンはベンチマークの日経平均に全敗。しかも資金流出が続き、繰上償還の可能性もあるという現状。詳細は記事をご覧下さい。
スポンサーリンク
雑記

偶数だったら注意!GoogleアナリティクスのPV(ページビュー)重複カウント解消方法。を400字で。

GoogleアナリティクスのPV(ページビュー)がいつも偶数なんだけどおかしくない?と思ったらこの記事をご覧ください。私もPV重複カウントが起きてることに気付き、設定を見直したところ、WordPressテーマとプラグインそれぞれに設定していました。設定が重複していることで2回カウントしていたという凡ミスでした。
雑記

投資の勉強はインプットだけじゃ身に付かない!投資ブログ作りのススメ。を400字で。

投資の勉強法・学習法には「本を読む、ネットで調べる」など手段が色々ありますが、詰込み一辺倒ではすぐに忘れてしまいます。きちんとInput、Process、Outputを通して覚えれば自然と知識が己の血肉になるのです。当記事では投資ブログを作ることでInput、Process、Outputを実践できると提案します。
雑記

【豆知識】eMAXIS Slim 新興国株式インデックスがアメリカに投資してるのはどうして?を400字で。

eMAXIS Slim 新興国株式インデックスの投資対象国/地域を調べていたら先進国の「アメリカ」の表記が。運用会社である三菱UFJ国際投信に問い合わせたところ、新興国の一部銘柄はADRの制度を使ってアメリカで取引されているからと回答をいただきました。ADRがあったからこそ、新興国投資は身近なものになったんですね。
雑記

自分でできること、自分ではできないこと、投資信託では両者の切り分けが大事。を400字で。

投資信託はコストとの戦いです。無駄なコストを省くことがリターンの向上につながります。コスト削減の基本は「自分でできることは自分でやる」です。自分でできること、自分ではできないことをまとめてみましたので、記事を見ながら考えていただきたいです。自分でできることを他人に丸投げして不要なコストをかけていないかを。
雑記

「お金がないから投資ができない」はむしろ逆!我々低所得者が投資を始めるメリット。を400字で。

「お金がないから投資ができない」なんて言い訳は卒業しましょう。所得が低い、今後所得が上がっていく見込みもない、そんな低所得者こそ投資をやるべきなのです。ゼロからのスタートであれば投資を始めるための思い切りも必要としないし、価格が変動しても変動額が小さいため徐々に慣れていきやすいです。当ブログは低所得者の投資を応援します。
雑記

中桐啓貴『もう投資なんてしない』は長期投資家必見!長期投資の心構えとは?を400字で。

楽天証券「トウシル」のおすすめ記事紹介。今回は中桐啓貴氏の「もう投資なんてしない」。これから投資を学ぶ初心者から、かつて初心者だった人までやさしく読める仕上がりになっています。投資家心理や投資と投機との違い、長期投資におけるリターンとリスクの話まで事細かに説明してくれる良テキストです。全25回連載、ぜひ読んで欲しいです。
雑記

聖地巡礼!『もう投資なんてしない』の日比谷神社からリポート。地下室への階段はあったの?を400字で。

楽天証券『トウシル』の連載記事「もう投資なんてしない」では日比谷神社の地下に投資の先生がいて、投資について体系的に教えてくれる、ということになっていました。日比谷神社近くを通りがかったので「まさか地下への階段までは実在しないだろう」と思っていましたが、まさか本当にあるとは!その様子は記事内でお伝えします。
スポンサーリンク